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好奇心と、優しさを失わずに、
canterina2
自己紹介
ブログを始めて3年目、その間に、生きて元気なうちは、ともに生きていこうと覚悟をしていた息子が、いつものように、元気に作業所から戻ってきたその夜、2005年の桜が咲き始めた4月28日のことでした。 医師の話では、言葉を交わして2時間後のことだそうです。 急性心不全で突然死。
休みの度に、一緒に出かけていましたので、どこへいっても、息子の思い出が追いかけてきます。
これからも、決して忘れられないでしょうが、だからといって、人は、思い出に生きることはできません。 季節の変化を楽しみ、植物の成長に驚き、たくさんの人たちとおしゃべりをし、初体験を楽しみながら、長くもあり、短くもある一生を生きている自分を、愛おしみたいと思います。 (06.06.29 記)
心身ともに、新陳代謝を(08.01.12 記)
休みの度に、一緒に出かけていましたので、どこへいっても、息子の思い出が追いかけてきます。
これからも、決して忘れられないでしょうが、だからといって、人は、思い出に生きることはできません。 季節の変化を楽しみ、植物の成長に驚き、たくさんの人たちとおしゃべりをし、初体験を楽しみながら、長くもあり、短くもある一生を生きている自分を、愛おしみたいと思います。 (06.06.29 記)
心身ともに、新陳代謝を(08.01.12 記)
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